「働く」と「就職する」がイコールになっているのだから、「就職できた俺に仕事ができるのは当たり前だ」という錯覚が宿る。「”結婚する”と”結婚生活を持続させる”はまったく別だ」が常識となる前、多くの男女は、「結婚した以上、幸福な結婚生活は自動的に続く」と錯覚していたが、「就職した以上は仕事もできる」だって、それと同じ錯覚なのである。 —
私は、
「大学に入学できたということは、自分は大学でちゃんと勉強できるはずだ」
と錯覚していました。
intelligent 知能が優れており、物事を処理する能力が高い。
bright 器用さよりも頭脳のよさ、話し方や態度などのすばらしさを強調する。
brilliant 並はずれて頭脳が優れている。
wise 知識や経験が豊富で優れた判断力を持っていることを表す《格式語》で、日常語としては sensible が使われる。
clever 頭の働きがよくて器用なこと、しばしばずる賢いことも意味する。
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“intelligent person” で検索して出てくるのはアインシュタインやバラク・オバマ、スーザン・ソンタグ
“bright person” は分かる人がいない…
“brilliant person” ではまたしてもアインシュタイン、スティーブ・ジョブズ、ヒラリー・クリントン
“wise person” は誰というより「老賢人」
“clever person” も分かる人がいない… そもそも外国の人の顔をあまり知らなかった。
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それとアインシュタインが言ったという
“A clever person solves a problem. But a Wise one avoids it.”
「利口な人間は問題を解決するが、賢い人間は問題を未然に防ぐ」
という言葉がよく出てきました。
(katoyuuから)
鎖のめんどくさくない描き方
Oh my god
(katoyuuから)
SOMETIMES I WONDER HOW YOU CAN STAND BEING JUST A DOG..
時々あなたは、どうして犬なんかでいられるのかと思うわ・・
YOU PLAY THE CARDS WITH THE CARDS YOU’RE DEALT..
WHATEVER THAT MEANS
配られたカードで勝負するっきゃないのさ・・
それがどういう意味であれ
チャールズ・M・シュルツ A PEANUTS BOOK featuring SNOOPY 第10巻 角川書店
座右の銘にする。
最近読んだ大槻ケンヂさんの本によると、何を言うか困った時は叫べば良いらしい。
「あなたの前世はルーマニアの主婦です」
「イヤッホゥーーー!!」
確かになんかいい感じだ。
— OL男子の4コマ書評 : 「貴方の前世はルーマニアの主婦」と言われたらどう答えるか?(katoyuuから)
「じょうおう」という発音が歴史的にもおかしくないという話にびっくり。
以前読んだ本を今読むと、違う感想を持ったり
以前聞いた音楽を今聴くと、違う聴き方をしたり
という経験が最近多い。
長生きすることに面白いところがあるとしたら、こういう所かも知れない。
中村 女はね、仕事でどんなに成功しても「だってブスじゃん」て言われたら全部崩壊するから。 —
「だって貧乏じゃん」「だって無能じゃん」あたりは男性にとっても(余計に?)崩壊ワードだろうか。